Free
Free$0 ずっと無料
- ベクターエディタのすべて。機能制限なし、透かしなし
- すべての塗り、エフェクト、曲線、ブーリアン演算
- コンポーネント、3種類のスタイル、オートレイアウト
- PSD / SVG / Sketchの読み込み、SVG / PNG / JPEGの書き出し
VectorShopのAIは、数多くの優れたデザインからコツを学んでいます。だから数秒でプロ品質の仕上がりに。手に入るのは編集できない一枚の画像ではなく、すべての要素を編集できるベクターデザインです。
直せない画像とは、もうお別れ
Mac · iPad · iPhone
Macではキーボードとトラックパッドで細部まで仕上げ、iPadでは指で直接ドラッグ、iPhoneではひと言からデザインを始められます。下の3枚は、同じポスターを開いた実際のスクリーンショットです。iPad版・iPhone版は近日公開予定です。
macOS · キーボード、マウス、トラックパッド
macOS 26以降iPadOS · タッチ操作に加え、キーボードとトラックパッドにも対応
iPadOS 26以降iOS · 外出先でも、ひと言で作ってすぐ手直し
iOS 26以降1か所の変更が、すべてに反映
AIが作ったデザインには、カラー・テキスト・エフェクトのスタイルが最初から付いています。これは実際の録画です。カラースタイル「Espresso」を緑に変えると、縦長のポスター、バナー、正方形の画像が一斉に更新されます。
カラー、テキスト、エフェクトのスタイルをデザインシステムのように管理。1か所変えれば、すべてに反映されます。
繰り返し使う要素はコンポーネントに。1つ編集すれば、すべてのインスタンスが追従します。
縦・横・重ねのレイアウトに対応。見出しを差し替えても、内容を書き換えても、レイアウトが自動で調整されます。
AIだけではありません
エディタは無料で、機能もすべてそろっています。曲線、ブーリアン演算、塗り、エフェクト、コンポーネント、スタイル、オートレイアウトまで使え、書き出しに透かしは入りません。
ギャラリー
クリックすると大きく表示されます。どれもVectorShopでそのまま編集できます。










プラグイン · Claude Code / Codex / OpenClaw
vectorshop-designプラグインを入れれば、いつものコーディングアシスタントがデザインもこなします。GPT Imageなどで作ったコンセプト画像を渡すと、それをもとに再構築。レイアウト、テキスト、配色はベクターになり、イラストは画像のまま残すこともできます。仕上がったデザインは、すべてのレイヤーを編集できます。
GPT Imageのコンセプト画像
参考: GPT Image
827 × 712
524 × 684
開いているClaude Code、Codex、OpenClawのセッションで、作りたいものを伝えるか、コンセプト画像をドロップするだけです。
デザインを書く → レンダリング → 結果を見る → さらに改善。一発勝負ではありません。
完成した1xのPNGは無料でそのまま使えます。.vspのソースファイルも一緒に付いてきます。
2x以上での書き出しと、その.vspの編集にはProが必要です。Proなら、プラグインから直接2xで書き出せます。
Claude Codeの中で、次の2つのコマンドを実行します:
/plugin marketplace add chenyunguiMilook/vectorshop-cli/plugin install vectorshop-design@vectorshop-cli
ターミナルで次のコマンドを実行します:
codex plugin marketplace add chenyunguiMilook/vectorshop-clicodex plugin add vectorshop-design@vectorshop-cli
ターミナルで次のコマンドを実行します:
openclaw plugins install vectorshop-design --marketplace chenyunguiMilook/vectorshop-cliopenclaw plugins enable vectorshop-designopenclaw gateway restart
Claude Code、Codex、OpenClawをインストールしてサインイン済みの方向けです。コードを書かない方は、ここは読み飛ばしてください。VectorShopアプリにはAIチャットが組み込まれているので、何もインストールする必要はありません。アプリでのAIデザインには、ご自身のモデルAPIキー(設定 › Intelligence)を使います。プラグインにはAppleシリコン搭載のmacOSが必要です。バイナリはApple Developer IDで署名され、公証済みです。プラグインのリポジトリ(GitHub)
料金
ベクターエディタは全機能が無料。期間限定の試用版ではなく、透かしも入りません。ProにするとAIデザイン機能が使えるようになり、サブスクリプションと買い切りから選べます。
$0 ずっと無料
$1.99 から · 7日間の無料トライアル
ProではAIデザインツールが使えるようになりますが、AIの利用クレジットは含まれません。生成には、設定 › Intelligenceで追加したご自身のモデルAPIキーを使うため、モデル提供元の定価をそのまま直接お支払いいただきます。クレジットの転売や画像ごとの上乗せはなく、毎月失効するポイントもありません。
表示価格は米国App Storeの価格です。その他の地域では、Appleの対応する価格帯で表示されます。サブスクリプションはいつでも解約できます。
よくある質問
多くのAIツールが渡してくれるのは、手を加えられないビットマップ画像です。VectorShopが渡すのは、美しく仕上がったベクターデザイン。レイヤーもテキストもスタイルも編集できるので、生成し直さずに磨き続けられます。
はい。作りたいものをチャットで伝えるだけです。指示があいまいなときは、AIのほうから質問します。構図、情報の優先順位、配色は、組み込まれたデザインのノウハウが支えます。
Mac、iPad、iPhoneで使えます。Mac版はApp Storeで配信中、iPad版・iPhone版は近日公開予定です。macOS 26、iPadOS 26、iOS 26以降が必要です。同じ.vspデザインをどのデバイスでも開けるので、場所を選ばず続きを編集できます。
読み込みはPSD、SVG、Sketch、PNG、JPEG。書き出しはSVG、PNG、JPEGで、複数サイズとアイコンのプリセットも使えます。
はい。キャンバスの比率もサイズも自由です。1080×1920のストーリー、2400×600のバナー、数千ピクセルのスクロール画像も作れます。書き出し時に幅・高さ・倍率を入力すると、ビットマップを拡大するのではなくベクターから描き直すので、どのサイズでもシャープなまま。AIが作る背景も、キャンバスの実際の比率で生成されます。
はい。VectorShopで作ったデザインは、個人でも商用でも自由にお使いいただけます。透かしなし、クレジット表記も不要で、追加のライセンス料もかかりません。
2つは別々です。ProはAIツールを使えるようにするもの(月額$1.99、年額$4.99、または買い切り$9.99)。AIの処理そのものは、ご自身で用意したAPIで行います。設定 › Intelligenceでご自身のモデルAPIキーを追加すると、生成にはご自身のクレジットが使われます。私たちがクレジットを転売したり、手数料を取ったりすることはありません。ベクターエディタ自体はずっと無料です。
はい。vectorshop-designプラグインをインストールしてください。完成した1xのPNGは無料です。2xでの書き出しと.vspソースの編集にはProが必要です。インストールコマンドは、上のプラグインのセクションにあります。
Mac · iPad · iPhone
エディタは無料でダウンロードできます。AI機能が必要になったら、いつでもProにアップグレードできます。